夜に放送された究極のバラエティショープラン

21チャンスくらいからプログラムされた数々TVを見ました。こういう数々TVは、いつもは22チャンス前からプログラムされているTVですが、優秀だったので、いつもより少なく始まりました。最初は、坂上忍というユーザーが出ていました。仮にもうけているのかなどを聞いていました。坂上忍といえば何を思いだすかについてもインタビューしていました。ウェディングしたくないジャンルをやっていましたが、3辺りに状態インしていました。理由は、納得しました。次は、向井理様などが出ていました。天下一品銘柄米を爆食いしていました。うどんが主食くんという人のおすすめのお店頭に行って、おアメリカ合衆国を食べていました。お魚も出てきたので、おアメリカ合衆国と一緒に食べていて美味しそうでした。他には、季節限定の炊き込みめしが出てきていました。普段は、レポートNGのお店頭がうどんが主食くんが言ったら取材してもいいとのイベントだったので、すごいなと思いました。他にも色んなお客様が出ていました。

三日坊主のわたしがあこがれるものははるか高嶺におけるようです

あたしは飽きくさいところがあり、それのせいで今までの生活の中で「失敗したなあ」とか「無闇だったな」という後悔してしまうことがなかなかあります。但しそういう私の信条が「百年の合算」という広告であり、恥ずかしながらこれはけっして戯言ではありません。
なにかにつけて自分に都合の良い契約を早急に待ち焦がれる性質の私としては、そういう広告に拒否手応えをおこしてもおかしくないのですが、逆に好きであるというのが明るいといった自分のことながら思ってしまう。
おそらく百年や二百年、調子に乗ってずっと言ってしまえば千年や一万年先のことも考えようとするその思考がでかいとしてしまう。一万年や千年は当然のことながら、百年優先ですら自己はいないであろうに、自分のいない世界の事象も考えてプロジェクトを立てようはロマンを通り越して、何か神々しいグッズさえ感じてしまいます。そんなことを策する者は社会に著しく貢献する良い人だという勝手なセレクト振りかけも私の中であり、私もそんな者としてかりによろしいだろうと思ってしまう。